電気のカバーが割れたので自分で修理してみた

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暮らし

室内の電気カバーの中に虫がたくさん入っていたので、掃除をしました。
シャワーで流したので乾くまでリビングに置いていたら…

息子が踏んで割ってしまいました。

あんなところで干していた私が悪かった…
この上で遊びたかったようで、立てかけていたのを床に置いて上に乗ってしまいました。

幸い息子にけがはなかったのですが、カバーは悲惨なことに。

新しいカバーを買おうと検索してみると…

3000円!?高い!!!

これは修理して使ったほうがよさそうだ、ということで修理する方法を調べて直してみました。

準備するもの

・セロテープ
・瞬間接着剤(100均で購入しました)

①表面からセロテープを貼って割れたところをくっつける

まずはセロテープで割れたところを貼り付けます。ずれないように丁寧に貼りました。

②裏から接着剤を塗る

割れたところに接着剤をセロテープを貼っていない裏からぬりぬりします。今回使ったのはセリアで購入したセメダインの3000ゴールドという接着剤です。Amazonや楽天でも購入できます。

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③乾いたらセロテープを剥がす

数日乾かしてから表面に貼ったセロテープを剥がします。くっついたかドキドキ…

ちゃんとくっつきました!割れた跡は消えませんが…

近くでみると接着剤がついているのがよくわかります…。
天井につけるし、電気をつければ目立たなくなるかな?と思いましたが…

目立たなくなることはありませんでした…笑
しかし、電気のカバーだけで3000円ほどだったので、節約のために仕方がないですね。

普段の生活には支障がないので、よしとします。セロテープを貼っておくよりは綺麗かな?
電気のカバーを干す場所には今後気を付けたいと思います…。

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